勝ちを拾うパチンコブログ

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1パチで遊び+ちょっとのプラスを目指して頑張っている「あか」のブログです

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いつの頃からか、たぶんCRが出た頃からだと思いますが

射幸心を煽るものが増えました

それまでは羽根物、デジパチ(完全確率で確変はありません)や一発台(当たりを引いたら定量まで出る)、アレパチ、スロットなど

確変や羽根物のデジタル、連荘などはあまり縁がなかった時代

ある意味、今より負けづらかったかもしれません

それはとてつもなく大きな勝ちがない分、それに見合うはまりもあまりなかった気がするからです(^^;

あかの記憶に残っている羽根物

正式名称は違うかもしれないですがあかのパチンコデビュー台は

奥村遊機(モナコ)のハスラーという台でした

その後も羽根物でビートルという台で大勝ちしたり

やっぱりビッグシューターにはお世話になりました

その後

デジパチ、当時はFEVER・・・とかいう台が多かった気がします

あかが初めて大負け(当時で3万円)をした台はFEVERレクサスという台だったと思います

まわしてもまわしても当たらない状態で、デジパチの恐さを身にしみて思ったときでした

やっぱり羽根物ということで魔界組とか打ってました

当時の賞球はメインがALL13 つまりどこに入っても13個出てくるものでした、だから玉持ちが良かった(長時間遊べた)

ですが

今は変わりましたね

羽根物のイヤミですら

チャッカーの賞球は3個です(^^;

CR機なんかはほとんどが3個じゃないかな

権利物なんかには当時からスルーチャッカーとかはありましたけど

賞球3個って・・・

賞球&出玉は削られる方向ですね

削られるのは打ち手にとってはマイナスかな(^^;

その代わりになるようなプラスを考えると

羽根物ならパンクしない(新基準ではパンクの概念自体がなくなった)

CRなら大当たり確率が高いとか

プラスとマイナスを考慮した時はだんだん店のプラスが増えている気がするんですよね(^^;

華美な建物もお金の源泉はお客

お店でたくさんドル箱を積んでいる人を見ますが

どれくらいかかったんでしょう(^^;

一回の確変の期待値ってすごいですよね

続け続けって念じてる・・・

今は継続率が高くなる傾向があるわけで

その分、初当たりの確率が辛くなっているわけで

打ち手にはどちらがいいんでしょうか?

現金投資がかさむ方が打ち手には辛いですよね

持ち玉遊戯と現金投資遊戯では借りる時と流す時の差があるわけで

初当たり確率が高い方が現金投資が少なくてすみますから打ち手には優しいわけです

今は300分の1以上の確率がざらですね

仮に300回の確率分回すお金はいくらかかるでしょう

1000円で25回、回るとして12000円かかります

出玉は5000円くらいです(単発の場合)

これに確変が入ってきちゃいますので期待が膨らみすぎ、投資も膨らみすぎるわけです(^^;

実際は1000円で25回も回らないし、300回で必ず当たるわけでもない

でも当たった時は、確変を引いたときは

有り余る幸運を手にいれるわけです

宝くじみたいですね(^^;

話を賞球の話に戻しますが

賞球はずっと削られてるようです

ここらで一回あげてはいかがでしょうか?(^^;

新基準、出るたびに、辛くなるのでは、なかなか歓迎できないんですよね(^^;

従うしかないもの、抗えないもの、ですがその上で遊びを続けていくものとしてはこんな意見の人もいるということで(^^;
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