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1パチで遊び+ちょっとのプラスを目指して頑張っている「あか」のブログです

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負けパターンの検証とルールの改定、打つ対象の変更 【勝ちを拾うパチンコブログ】

あかです(^^;

2月末あたりから羽根デジを打ち始め、はや、2ヶ月ほど、勝ちは確かに大きいものをいただきました、実は先月は75K決算としてましたが、もっといただいていて、正確には170Kのプラスでした。なぜ100Kほど控えたか、金額的に大きいものを書いて、自慢になってしまってはと思ったため、差し控えたものです。

それを考えて、羽根デジからいただいた、金額を計算すると、2月75K、3月170Kで、トータル245Kとなります。
そしてお恥ずかしいものですが、今月の負けは軍資金がカラ(40K)、小遣いもカラ(30K)でトータルすれば、245K-70Kで、175Kが羽根デジからいただいたものでした。
そういう考えでは羽根デジを無視するわけではありませんが、今月の負けパターンを考えるとパッチをあてることが難しいことに気がつきました。

あかにとっての大きな障害が「確率負け」です。そして連荘がなければ、遊ぶことすら出来ないのが羽根デジです。回る台を打っているつもりではありました(店の中ではまだましなほう)でもそれでも足りず、プラス、先月の勝ちを返せといわんばかりにハマッてくれます。確率の逆数以上回して当たって単発では目も当てられない。

負けパターンの代表的なものは、1Kで22回転程度回る台、まだましということで粘り、当たりを引くも単発、その出玉を消化し、追加投資、ちょっと連荘して、1箱程度になるも、200回程度のハマリをくらい出玉消化、また追加投資、そして単発。

確率負けは本来の当たりだけではなく、連荘しないこともそれにあたります。

単発が続いても確率の逆数以内くらいで来ているのであれば、多少の投資でもいいですが、ちょっとハマルとオケラです。

運の要素をなるべく排除することが勝ちに近づくとあかは思ってます。

羽根デジの運の要素、また回転率のばらつきの原因を考えると、運の要素はとても多いことが分かります。そのため勝つときは大きいけれども、はまりも深い、100分の1程度の確率でも300回はまったりすることはざらにあるわけです。はまって連荘すればましですが、はまって単発ではその場で引導を渡されるわけです。

回転率のばらつきの原因を考えるとスタートチャッカーへの道が二つある、一つは通常の釘のルート、もう一つは、ステージを経由するルート、ルートが多い分、ムラが激しくなる。それはお分かりいただけるかと思います。調子がいい上ムラのときは1Kで27回とか回っても、下ムラの時は1Kで10回程度しか回らない。ルートが二つある分両方の調子の上下がムラを作り出していると思われます。

いろいろ考えた末、あかは羽根デジは遠慮しなければ勝ちを拾いづらいという結論を得ました。もともとデジタルをあまり好んでいないということもあるのですが、確率負けのウエイトが増えるということを考えた場合、切り離した方が良いと考えたわけです。

新しいルール

軍資金は35K
1回の投資上限は10K
月のノルマは60K

そして打つ台は羽根物(新基準機含む、ただしイヤミを除く)

羽根デジの負けをあかのスタンスでは排除しきれないのです。回転率がいい場合、つい粘ってしまう傾向が強いため、投資上限まで使い切ってはい、さよならというパターンになりやすい。

自分のスタンスとそれにあった台を考えると羽根物以外残らなくなりました。それが自分らしいという感じですね。

ある意味では羽根デジでも楽しいことは経験したわけですから、それは良かったということでしょう。またミラクルカーペットなど以前は、打たなかった機種への道もできたということを考えると良かったと思います。

転んでもタダでは起きない(^^;

今月は負けは消せませんが、来月からはまたプラスをいただきたく考えております。

換金が3000円からの携帯版ポイントサイト、1回換金しまして、3000円はいただきました。携帯のポイントサイトはパケットフリーの方や、パケット単価を低くしている人の場合はプラスが多いものです。
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