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確率は偏るもの? 【勝ちを拾うパチンコブログ】

確率は偏るもの、それが当たり前なのでしょうね。

なぜこういうことを考えたかといえば、現在、よく打っているCRテレサテンKSの確変のことを思ったからです。

先日打った台、連荘する時は異常なほど確変が続き、あるときを境に単発が続くようになる、平均して出てこない

ある意味で確率の偏りがなければパチンコは面白くもなく、また出玉もないでしょう。

よくいうボーダーライン、そしてそのボーダーラインぴったりの台で、長時間打って、確率が仮に収束した場合どうなるでしょう?

変な話ですが、出玉が残らないはずなのです。

パチンコは確率どおりに当たった場合、面白くもなく出玉も残らない

10数連荘とか単発が続くとか、そういった偏りがなければ出玉も残らない。

自分が見ているパチンコ台の時間など、一部でしかないですよね。その一部で上手くその偏りをつかめれば(運)大勝ち、つかめなければ負け、偏りが出玉を演出している。

羽根物をずっとやってきたあかからすると、確率はデジタル部分の話でした。それでも例えば30%程度が15ラウンドとして、仮に1日で50回大当たりをした場合、その30%ですから、15回が15ラウンドということですよね。この30%ぴったりだとほとんど出玉が残らなかったりします。むちゃくちゃ連荘するとか、鳴きまくりとかであれば別ですけど、その30%を軸にして仮に10%アップの40%だった場合、一日あたりにすると20回が15ラウンドとなり、5回増えます。この分の出玉が増えるということですね。仮に20%だったりすると、大当たりを得ても出玉がないという状況になります。

確率の偏りを考えた場合、今出している自分の玉は、きっと誰かがはまった分ということです。計算だけで上手くいくほど楽なものではない、確率は計算外のことが往々にしておきますので(^^;

はまった台を追うこともある意味正解、でもそのハマリを解消するための連荘がすぐ来るかどうか、それは神のみぞ知るというところでしょうか(^^;

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