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1パチで遊び+ちょっとのプラスを目指して頑張っている「あか」のブログです

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羽根デジの確率でも、とってもよくぶれる 【勝ちを拾うパチンコブログ】

あかです(^^;

最近100分の1の確率に勝負を挑んでいるわけですが、先日、一日かけてとったデータを検証して見ます。

34#2 この数字の意味は34回転で当たって、連荘が2回という意味です。数字のみ 168 とかの場合は単発です。

データはこれです。

34#2 37#6 41#5 105#2 68 108#6 155#2 62 61 97 14 36
78#2 13#2 170#2 184 31 34 242#3 20 49 3 113 40#2

初当たり回数24回
初当たりが確変は45.8%

これはテレサテンKSのデータです。

メーカーのスペックは確変率55%ですから初当たりの確変割合は確率負けですね。ですが、はじめの回転数が少なかったことと、はじめに連荘が集中したため、これでも15Kのプラスです。

打っていて、後半はライダーでデジタルが悪くて出玉がない状態を体験している気分でした。回転は1000円で21~23くらいでしょう、ぶれますけどね(^^;

100分の1でも200回を超えることもあります。確率の3倍とか4倍ははまっても全く不思議じゃない。恐いですがそうです。

そこにあかの嫌いな運の要素が出てきてしまいます。このデータが仮に前後が逆ならどうなっているでしょう。投資上限の15Kを投資して負けて終わっているはずです。

これが恐いところです。

データロボ上は、お客の勝ちになるでしょう。でもはじめに思いっきりはまった人がいて、それを拾う人がいるわけですね。幸いなことに出玉があったので粘れましたが、なかったらおけらです。

羽根デジってなぜ羽根ってつくんでしょうね。あかからすると羽根もないし、確率的にも似ても似つかない。
共通項を考えれば、1日トータルした時の大当たり回数くらいしかない。

羽根デジは確率的に優しいかも知れませんが、出玉的には人を小ばかにしたような出玉しかない(500~600個)連荘しなければ、もれなくマイナスになります。お店がプラスになる要素がいっぱい。

でもこれを覆すことができるのは持ち玉のときですね。
ある程度の出玉を持って粘ると良台に化けることがけっこうあります。ここが羽根物とはまた違う点。

羽根デジを真面目にやったのは先月の終わり頃からですが、最高連荘は9回、単発が続いたこと12回連続、最低回転数2回(通常時)、最高はまり回数464回、そういう意味では100分の1っていってもとてもムラがありますね。

打っているときは念じているわけです。
でも念じても機械が変わるわけでもなく・・・

回る台であっても勝てる台とは限らない。
これが100分の1の確率でも安定しない証拠になっちゃいますね。

確率って魔物です。

どんなにはまってもどんなに連荘しても、確率の線上からは抜けられませんからね。

でも回る台を打ち続けることは、その確率に対抗する唯一の手段のような気がします。試行回数を増やすしかない。あとは波読みですね。
羽根デジは出ない台は笑えるほどでません。単発の連続では持ち玉も出来ません。逆に連荘してしまうと一気に3箱とか出てしまうこともざらにあります。初当たりが続けばさらに出玉は増加するわけです。

確率、振り回されず、付き合っていくしかありませんね(^^;

 
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