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回る台が出る台じゃない羽根デジ 【勝ちを拾うパチンコブログ】

あかです(^^;

羽根物のセオリー的な打ち方

鳴く台、拾う台を打つ、特賞回数が多ければデジタルに多少呪われていても勝つ確率が高い、それはデジタル自体がそれほど確率が大きいわけではないから、大きくても10分の1程度だから

羽根デジの場合どうでしょう

鳴く拾う=回転する

これはOK

ただこれに連荘の確率が加わるため、回転してもでない、事が往々にして発生する、それに一回分の出玉では確率の逆数分は絶対に回らない。つまり連荘しなければ、マイナスになるということ。

あかは長い間羽根物を打ってきましたが、その前はいろいろな機種をうってました。基本的には打ち方は変わらない。つまりデジタルでも回る台を優先する、ボーダーを越えている台を打つことを優先する。回る台なら終日勝負もしてました。

理論上は勝てる台で負けることが多かったのを覚えています。とっても悔しい負けですね。羽根デジもそれがいえそうな感じ。

現在のスペックでは、連荘して当たり前という状況にならなければ、プラスには行かないでしょう。

先日CRスキージャンプペア初級編を打っていたときは、連荘したので出玉も残り、大勝につながりました。これが羽根デジの醍醐味でしょう。
ところが回らなくなると同時に連荘もしなくなりました。連荘はしないものの、何とか大当たり回数は以前と変わらない状態でいるのです。

それで出玉グラフを見るとお店の勝ちです。
回らない分、出玉が残らず、連荘も抑えられてしまい、1日で50回以上の大当たりを出しているにもかかわらず、お店の勝ちです。もちろん、短期スパンで見てやめどきを間違えなければプラスでしょうが、朝からずっと打った場合、マイナスということになります。

羽根デジは回転率もさることながら、連荘するかどうかの波を見なければならない機種のようですね。
どうみても回っていない台が連荘して箱を積んで行ったりすることがあります。
波の読みが当たればでかいでしょうね。でも波が来るまで打ち続ければお店が喜ぶだけですね。

打ち方に話を戻しましょう。

あかの打ち方はつまるところ、試行回数の多い台(鳴き、拾い、回転)を選び、それで粘るというのが基本スタンスです。

これで羽根デジで波を判断基準からはずすと、とんでもないことが起こります。ありえない負けが出来上がります。
1000円で30回も回れば別ですが、そんな台はありません。回っても23~24くらいです。仮にそういう台で投資した場合、1回の大当たりを引くために、約4000円投資、その大当たりが単発なら500個の出玉、連荘ならそれ以上ですね。

あか的にはこれはちょっと恐い計算となります。4000円使って500個なら羽根物の方がいいですね(笑)

今流行の羽根デジのスペックは多くが99分の1で、保留玉+1くらいが確変、プラス時短が30回とか50回とかまちまちですね。
連荘しやすいスペックではありますが、あくまで確率の上です。

ツボにはまると先日経験した、スキージャンプペアのように9連荘とかやらかし、なおかつ初当たりをすぐ引いたりしてまた連荘なんかをするわけです。こうなると出玉的には数千発があっという間に出ます。

ですが、現金投資をしていて、単発をくらい、数百個の玉など箱に移す前になくなり、また再投資を強いられる。
単に大当たりが多く体感できるだけであまり美味しくないということになりますね(^^;

マイホのライダーが若干ではありますが良化してきました。まだより足らずな台が多いですが、いちどきよりはましかな。

羽根デジで回る台で波が来そうな時は打ってみてもいいかもしれませんね。でも朝から波を待って打ってしまうと、回収戦になりそうな感じでちょっと恐いですね(^^;
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